チャゲアス への想い〜ENERGY〜 maki's diary

CHAGE and ASKAに関する出来事や想いを少しずつ更新していければと思っています(*^^*)!

同じ時代を〜ASKAさんkicksより〜

  昨日は、この曲を聴いていました。

 

「同じ時代を」

 

ASKAさんのLiveで何度も歌われている曲。

多分ASKAさんにとって想い入れの強い曲。

 

「 誰かの肩にあたらぬように ギターを持つ
流れる風景が落ち着いて ドアが開く

吹き込むような風をわけて 降り立った街
あのころがもうすっかりと 懐かしい」

 

「FUKUOKA」の冒頭でもそうですが、

ASKAさんの心にある若き日、東京に夢を抱きやってきた情景が目に浮かびます。

 

「滴が床に落ちるような時間で  僕らは生まれ合った   幸せだとか   悲しみだとか 分け合いながら」

 

滴が床に落ちるような時間。長い人類の歴史の中で、私たちの一生はその位。

 

私達はそんなわずかな時間の中で、幸せや悲しみを共有して生きている。

 

ASKAさんが、会報の中で、

 

「今知り合っている人とか、生きている人っていうのは、過去の人とか未来の人とは関係なくて、この時代でしか出会えない人なんだっていう。今、生きているのは、おれたちだけなんだぜっていう。そういう思いを歌詞にそそいでみました。」

 

と話しています。

 

CHAGE & ASKAのお二人と同じ時代に生き、音楽を聴ける幸せ。

 

そして、CHAGE & ASKAの音楽の力に引き寄せられた事でめぐり逢う事が出来た仲間達。

 

この「同じ時代を」を聴くと、

同じ時代を歩いていることは

当たり前ではなく奇跡なんだと、

感謝し、すべての

出逢いを大切にしなければ、、

と思わせてくれます。

 

「どうしたって   過ぎていく  時の中さ

止まっても  運ばれ行く  時の中さ

 

同じ時代を  歩いて行く  僕達さ

物語を  つないで行く  僕たちさ

 

同じ時代を  歩いて行く

物語を   つないで行く」

 

 

チャゲアスのお二人

に熱い声援を届けながら

何処までも一緒に歩いて行きたい。

 

そして円で繋がれた皆さんと

素晴らしい楽曲を聴きながら、

一緒に歩いて行きたい、、(*^^*)

 

 

大きく息を吸い込んで体に風吹かせて、、

(*˘︶˘*).

今日も元気に行って参ります‼️

 

皆さんも素敵な1日を、、、ヽ(*´∀`)ノ

 

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