チャゲアス への想い〜ENERGY〜 maki's diary

CHAGE and ASKAに関する出来事や想いを少しずつ更新していければと思っています(*^^*)!

音楽専科📖〜CHAGE & ASKA 2002年〜

 先日、ヤフオクで持っていなかった本、

「音楽専科 SOUND PEOPLE」を二冊手にいれました‼️

今日はその一冊、2002年2月号を紹介!

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インタビューテーマ は、

私のこれまた大好きな曲。

 

「not  at  all  」‼️(๑•̀ㅂ•́)و✧

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この曲の

 

「そこに立ってそのときわかることばかりさ それが自分と思えたら軽くなる 歩ける」

 

ここの言葉にいつも胸を打たれてきました。

 

 

この本の中で、ASKAさんが歌詞の中で一番言いたかった事について話しています。

 

《こうだって信じていたことでもそこに立って景色を見たときに、初めて感じる何かってあるでしょう?

〝そうか、自分は気づかなかっただけじゃん〟

っていうところで。「相手はそういう気持ちで言ってたんだな、オレは違う場所から見ていたから、誤解していたかもしれないな」とか。

そういう気持ちを認められる瞬間、「それもそうだ」って心を開く瞬間を大切に持っていたいなと思って。》

 

 

《認めて、その中で、同じ空間の中で、気持ちをひとつに合わせるということが一番難しいわけで。》

 

生きて行く中で、

本当に大切な事だな、、と改めて考えさせられました。

 

この歌詞は、1ヶ月半かかっているそう。

 

自分の考えがすべてではない。相手を認める中でそれがいいと思ったら、意地を張らずにそれに飛び込む。

才能があって素晴らしい楽曲を作るASKAさん

なのに、いつもこの想いを心に

音楽活動をしている、、、!心から、尊敬しました。

 

私もこの想いを大切に、仕事をしていきたいと

想います。

 

そして、大切な仲間を想いながら、

 

どんな時も相手の気持ちを感じる心、

寄り添う心を持っていたい。

 

そう空を見上げて想いました。

 

 

それでは、行って参ります。

皆さんも素敵な1日を、、!

 

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